英傑大戦

初回掲載日:2021年6月20日
最終更新日:2021年6月20日

実施期間 実施場所
2021年6月18日~6月20日 セガ秋葉原5号館
セガ神楽坂
クラブセガ新宿西口

■ロケテスト総プレイ回数

2021年6月20日(日) クラブセガ新宿西口で2プレイ

■ロケテスト仕様(2021年6月開催、クラブセガ新宿西口で確認)

整理券配布 なし。
ロケテスト参加には事前申込が必要。抽選による当選。
稼働台数 4台
クレジット料金 1プレイ最大600円。
2プレイで合計、最大1,200円。
参加特典 ロケテストで排出されたカードのお持ち帰り。
アンケート実施 Webで実施。
静止画・動画撮影 両方とも禁止。
スマートフォンはカバンの中にしまうよう指示がありました。 
ロケテスト開催告知 https://www.eiketsu-taisen.com/

セガの大戦シリーズ最新作です。今回、6月20日(日)クラブセガ新宿西口でプレイできる権利が当選しましたので、実際に触ってみました。

■英傑大戦のゲーム機筐体について

ロケテスト版の遊び方は公式サイトに動画でアップされていましたが、ゲーム機筐体は一部のみしか映っておらず、全体の筐体映像はありませんでした。

実際に見ましたが、同社の『WCCF FOOTISTA』と同じ筐体でした。コイン投入口位置・Aimeカードリーダー位置・カード払い出し口位置が『FOOTISTA』の筐体と一致していました。『FOOTISTA』は筐体上部にドームのように覆われていましたが、『英傑大戦』はドーム型が取り外されていてゲームのロゴが入っているというシンプルな外観になっていました。

『FOOTISTA』や『三国志大戦』にあったターミナル筐体の外観は至近距離で確認できませんでしたが、パッと見た限りでは『FOOTISTA』のターミナル筐体と同じ外観だったと思います。

■ロケテスト版プレイ料金

2021年6月開催のロケテストは、最大2プレイまで体験でき、クレジット料金は2プレイ合計最大1,200円かかりました。

最大1,200円かかった要因ですが、
  1. 最初のゲームモード選択時に「武将増量」(カード抽選4回)を選択することで200円。
  2. カード抽選で選ばれたカードを選択して印刷するときに、1枚カード印刷毎に100円、最大4枚カード印刷で400円。
→結果、1プレイで最大600円かかりました。これを2プレイ行うことで、1,200円かかりました。


■ロケテスト版で排出されたカード

2021年6月のロケテストで排出されたカードは、持ち帰ることができました。また、排出されたカードをロケテストで使用することはできました。1プレイ目で排出されたカードを使って、2プレイ目にデッキの中に組み入れて使用することはできました。

なお、今回排出されたカードは、本稼働時には使用できないとのことです。ロケテスト参加記念、といったところです。

   

   


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