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更新:2016年8月21日 21:15

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トピックス

2016年ロケーションテストスケジュール(最終更新日:2016年7月3日)
2015年ロケーションテストスケジュール(最終更新日:2015年12月31日)

2016年ロケーションテストスケジュールを作成しました。7月3日時点で判明しているものについて加筆しました。
8月21日(日)

夏のプレイイベント『スクフェスAC サマースクールアクティビティ2016』が沼津で開催
ロケテストレポートを更新しました

8月19日〜21日の3日間、『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル 〜after school ACTIVITY〜』が体験できるプレイイベントが「ザ・サードプラネットBiVi沼津店」で開催されました。静岡県沼津といいますと、現在アニメ放映中の『ラブライブ!サンシャイン!!』の舞台でもあります。

このプレイイベントに参加するため、20日(土)沼津へ行ってきました。簡単ですが、様子等をまとめてみました。

  
BiViの1Fにあったロケテスト告知とμ'sメンバーのノボリです。また、優先プレイの整理券です。

■開店前の様子について

6時56分発の「こだま」に乗って東京から三島まで移動し、三島から東海道線に乗り換えて沼津へ到着したのが8時5分でした。イベントが開催される「ザ・サードプラネットBiVi沼津店」は、北口を出たところにあるショッピングモール「BiVi NUMAZU」内の3Fにあります。ビルに入ると、整理券なしの一般プレイの待機列ができていました。数えてみると、約30人いました。エスカレーターで3Fまでいくと、スタッフさんが優先プレイの整理券を配布していました。貰った整理券をみると、13時〜14時台でした。今回は、整理券なしでプレイできる一般待機列が用意されていました。一概に比較できませんが、5月に行われたロケテストと比較すると設置台数が多いこともあって余裕がありました。店頭前には、9時の開店を待っている人たちがたくさん集まっていました。

■追加要素について

5月のロケテストバージョンと比較して、楽曲プレイ時の改善点がありました。個人的には、プレイ画面の明るさを暗くしてリズムアイコンを見えやすくする、が大きな改善点でした。5月のロケテストバージョンでは、リズムアイコンと背景色が重なってプレイしていて見づらかったので、アンケートに改善点として記入しました。今回は、明るさ補正を3段階で調整できるようになりました。一番暗くしてプレイしましたが、以前までのような見づらさは感じませんでした。

他にも、リズムアイコンの速度が5段階で調整できるようになりました。5月のロケテストバージョンでは、難易度が高い曲はリズムアイコンが速く、難易度が低い曲は遅かったのですが、今回は自分にあった速度でプレイできるようになりました。

公式のTwitterアカウントでは、楽曲譜面の見直しについて言及していました。

■カードについて

カードの周りに縁が付くようになりました。下の写真の右は5月ロケテスト時のカード、左は今回のバージョンで排出されたカードですが、比較すると一目瞭然です。また、プロフィールカードも周りに縁が付いていました(実際に見せてもらいました)。縁が付いたことで、絵柄がキレイに収まっているように見えます。



■まとめ

都心からちょっと離れた場所で行われたプレイイベントですが、5月のロケテストと負けないぐらい賑わっていました。一般プレイの待機列・メンバーガチャ専門のセンター筐体(最大900円までメンバーガチャがひける)共に、行列が絶えませんでした。設置台数が圧倒的に多くなったのでプレイしやすかった、というのはとても良かったです。店頭入口に筐体が設置されていたので、とても目立ちました。

夏休みを利用してきている人も多かったと思いますが、なかには『ラブライブ!サンシャイン!!』の聖地巡礼をかねて来ていた人もいたと思います。プレイイベントと観光を両方楽しんだ人もいたのではないでしょうか?

引き続きプレイイベントは開催される予定とのことですが、機会があれば次回も現地へ足を運んでみるつもりです。
8月7日(日)

『頭文字D ARCADE STAGE Zero』プレロケテスト、8月4日〜7日まで開催

セガの人気レースゲーム『頭文字D』シリーズ最新作のプレロケテストが都内3カ所で行われました。新筐体・キャラクター/BGMを新劇場版へ一新等、新しく生まれ変わりました。

6日・7日、秋葉原で合計5回プレイ(6日4回、7日1回)しました。すでに、何回もやりこんでいる人が見受けられ、ユーザーの関心度が高いことが伝わります。スマートフォンサイトを利用したアンケートだけではなく、自由に意見が書き込めるノートも用意されていました。

普段ドライブゲームはあまりやらないのですが、今回のロケテストで久しぶりに『頭文字D』シリーズをプレイしました。モニターはこれまでよりサイズが大きくなり(32インチから42インチ)、解像度もフルHDになったということで、モニターから迫力が伝わりました。ハンドルが従来よりも小さくなったとのことですが、普段プレイしているわけではないので違いがわかりづらかったですが、ハンドル操作はやりづらさは感じませんでした。

ロケテスト最終日は、秋葉原では時間帯によっては14人待ちと、かなり集まりました。先ほどやりこんでいる人がいると書きましたが、プレイ後に再び並び直している人も見受けられました。

  
プレイ後のアンケートに回答すると貰える団扇・ステッカー・クリアファイルです。団扇は、両面違うイラストでした。クリアファイルのイラストは、団扇のイラストと同じです。

 
クラブセガ新宿西口店では、設置してある地下フロアへ降りる階段の途中に、ロケテスト告知のビラが何枚も貼ってありました。プレ・ロケテストのプレイルール等を説明したビラが、いろんなところに貼ってありました。
7月31日(日)

バンダイナムコゲームス『リアルドライブ』、7月29日〜10月31日までnamcoラゾーナ川崎店で期間限定設置

東京・台場で開催されている『VR ZONE Project i Can』で設置されていた体感マシン『リアルドライブ』が、場所を川崎へ移して期間限定稼働です。お台場では触ったことなかったのですが、今回7月30日に足を運んで実際にプレイしました。

今回のプレイは1回だけでしたが、スタッフさんの説明やチュートリアルをプレイして操作方法を理解、あとは実際にプレイしながらこのゲームならではの要素を理解しました。『戦場の絆』同様、平面ではなく視界が広いスクリーンのため、没入感が違いました。操作感覚も、車そのものではないでしょうか?(ちなみに、私は運転免許持っていないので、車の運転経験はありません)。

今回は1回だけだったので、機会を見つけてもう少しプレイしてみたいと思います。1プレイ500円とはいえ、触ってみる価値があるゲームだと思いました。

  

  
7月24日(日)

コナミBEMANIシリーズ最新作『ノスタルジア』ロケテスト、7月22日〜31日まで開催
ロケテストレポートをアップしました



7月23日、大阪へ遠征してプレイできました。現時点でまとめられる範囲内でレポートをアップしました。
7月18日(月)

コナミ『フォーチュントリニティ』シリーズ最新作『フォーチュントリニティ3』ロケテスト、7月15日からGAME PIA 川崎モアーズで開催

『フォーチュントリニティ』シリーズ最新作のロケテストが開催中です(公式では告知されていません)。『2』が2012年12月稼働なので、3年数ヶ月ぶりに最新作がお披露目された格好でしょうか。

メダル連続投入機「オートエントリーユニット」の搭載。新しい「ジャックポットチャンス」。「ゴールボーナス」の復活等、新要素や復活要素が見受けられます。


  

  

  
7月16日(土)

コナミ『モンスターゲート』シリーズ最新作『エルドラクラウン』ロケテスト、7月8日〜18日までスポーツウェーブ鉄腕24浜野店で開催

現在稼働中『エターナルナイツBRAVE』の次回作にあたる最新バージョンのロケテストが開催中です(公式では告知されていません)。

自分だけの王国を建設する「キングダム」、新モンスター登場、職業バランスの調整(トレジャーハンター弱体化?)など、いろいろ新要素満載の模様です。

  

 

 
5月29日(日)

バイキング最新作『マジシャンズデッド』ロケテスト、5月27日からスタート
ロケテストレポートをアップしました(6月6日更新しました)



27日・28日、Heyで実際にプレイすることができました。まとめられる範囲で、ロケテストレポートを作成しました。
5月15日(日)

『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル 〜after school ACTIVITY〜』ロケテスト、5月13日〜15日まで開催
ロケテストレポートをアップしました

 

13日・15日、ラウンドワン横浜駅西口店で実際にプレイすることができました。まとめられる範囲で、ロケテストレポートを作成しました。
4月24日(日)

『三国志大戦』プレ・ロケテスト、4月22日〜24日まで開催

  

2月のJAEPOで発表された『三国志大戦』最新作のプレ・ロケテストが開催されました。23日(土)、クラブセガ新宿西口へ足を運んで実際にプレイしてみました。『三国志大戦』をはじめ、セガの大戦シリーズに触ったのは本当に何年ぶりのことです。

現地には、7時30分頃到着しました。すでに35〜40人の待ちがいました。プレイするために必要な整理券が配布されたのが9時45分です。正確な人数は数えていませんが、かなり集まったと思います。

簡単ですが、今回のプレ・ロケテストについてまとめてみました。なお、ロケテストが行われるエリアは「撮影禁止」と筐体に表記されていました。

■筐体・払い出しカードについて

もちろんですが、新型筐体です。4サテライト(4人分)設置されていました。外観上、2サテライトで1セットという構成でした。筐体上部には大型のサブモニターが付いています。サブモニターの表示ですが、対戦中は対戦者の名前が表示されます。それ以外はタイトルのロゴ表示と、プレ・ロケテスト開催、の表記でした。今回のプレ・ロケテストは流している情報は多くありませんでしたが、インフォメーションを流したり、対戦中の詳細情報を表示させたりと、いろいろな用途に使えそうです。

筐体各部は『戦国大戦』とほぼ同じで、左側にAimeリーダー・メニューボタン・トラックボール。右側にスタートボタン・決定ボタン等が付いています。カード払い出し口は『戦国大戦』と異なり、座っている位置の右下に払い出し口があります。ゲーム終了後に払い出し口のドアを手前に引くと、印刷済カードがあるので持ち帰ります。

JAEPO時に発表されていますが、カード両面オンデマンド印刷という業界初の試みが採用されています。カードの質感ですが、適度な厚さがあって両面ともキレイに印刷されていました。多少厚みがあるおかげもあり、仕上がりのカードをみても曲がってはいませんでした。カードを保護するスリーブは、過去のシリーズのものは使用できません。今回の専用のカードスリーブ(1個200円)が用意されていました。

今回のプレイで排出されたカード3枚です。ステータス数値は、もちろんですがロケテスト仕様なので変更される可能性があります。

■ゲームのフロー

Aimeを認識させて、200円を投入してスタートボタンを押します。最初にプレーヤーの名前を登録します。名前を登録後、ゲームモード選択します。今回は「全国大戦」のみしか選択できませんでした。モード選択後、マッチング(ロケテスト開催店舗とセガスタッフとのマッチング)になります。対戦相手が見つからずCPU戦になっても、途中で対戦相手が見つかれば自動的に対人戦へ切り替わります。

対戦後のコンティニューは、ノーマルコンティニューは200円でカード1枚排出。スペシャルコンティニューは300円でカード2枚排出です。1戦目勝利した場合は、カード排出なしですが無料でもう1戦対戦、というのも用意されていました。
4月17日(日)

『シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル』ロケテスト、4月15日17日まで開催
ロケテストレポートをアップしました

 

16日・17日の2日間、ラウンドワン横浜駅西口店でプレイできました。簡単ですが、ロケテストレポートもまとめてみました。
4月10日(日)

『crossbeats REV. SUNRISE』ロケテスト、4月9日〜10日までプラサカプコン吉祥寺店で開催

   
左は人通りに面しているところに貼られていたロケテスト告知ポスター、真ん中は店頭前に掲示してありました。
右は9日のロケテストの様子(13時50分頃)です。

カプコンの音楽ゲーム『crossbeats REV.』の最新バージョンです。『SUNRISE』のロケテスト開催は今回が初めてです。9日(土)、9時前に現地到着しましたが、すでに50〜60人集まっていました。お店は10時開店ですが、それより前にスタッフから整理券が配布されました。あと、お菓子も配布されました。

JAEPO2016出展バージョンと比較して、今回はゲームシステム面の改良がみられました。ゲームオプションのなかに新たに「NOTE SUPPORT」が追加されました。これは、ノートの出現とタイミングをサポートする機能です。3種類のタイプが用意されていて、ノートの発生場所ならびにタイミングをサポートしてくれます(サポート機能をOFFにすることもできます)。TYPE1・TYPE2で試してみましたが、個人的にはTYPE2のタイミングサポートがやりやすく感じました。

  

静止画撮影・動画撮影は特に制限されていなかったので、なかには早速動画を撮っているプレーヤーもいました。今回のロケテストでは、一定条件を満たすと出現する高難易度の隠し曲(一定以上ミスすると強制終了)があり、早速そのプレイ動画を撮っているプレーヤーがいました。

   

  

プラサカプコン吉祥寺店で稼働している『crossbeats REV.』は計4台で、今回はそのうち2台を使ってロケテストが開催されました。『crossbeats REV.』の稼働状況ですがロケテスト参加者がプレイしていたおかげもあり、私が見ていた限りでは途切れることはありませんでした。『crossbeats REV.』プロデューサー、MAEDA NAOKI氏も姿を見せていて、プレーヤーさんと談笑する光景がみられました。

今回のロケテストバージョンをプレイすると、限定称号とアイコンが貰えました。称号・アイコンは、現バージョンで設定することができます。また、JAEPO2016で『crossbeats REV. SUNRISE』をプレイすると貰えたステッカーが、今回もプレイしたプレーヤーに配布されました。


 
4月3日(日)

バンダイナムコゲームス『ガンバレットX』ロケテスト、3月31日からラウンドワン横浜駅西口店で開催 (情報元:am-net様)

  

2月のJAEPOで出展されていました。バラエティーガンシューティングゲーム、『ガンバレット』シリーズ最新作ともいえるタイトルです。

遊び方は、過去のシリーズと基本的に同じです。ゲーム開始時に「練習」、「初級」、「上級」、「激ムズ」から選択します。「練習」は4ステージ構成で、他のステージは16ステージ構成です。ランダムに選ばれたステージが4つ表示されますので、プレイしたいステージに向かってガンを撃ちます。「初級」と「上級」は、合間に「激ムズ」が挿入されます。



ステージにはノルマが設定されていますので、そのノルマを達成できるとクリアです。ノルマ失敗すると、ライフが一つ減ります。ライフが全て無くなるとゲームオーバーです(コンティニューは可能です)。

モニター等のデバイスは最新型になっていますが、昔の『ガンバレット』シリーズと同じようにプレイできます。


  

 
3月27日(日)

『Wonderland LIBRARY(ワンダーランドライブラリー)』ロケテスト、3月23日から都内3カ所で開催

2月のJAEPOでお披露目された『Wonderland Wars』のターミナル機『Wonderland LIBRARY』のロケテストが始まりました。リプレイ再生機能や、自分のリプレイ動画をUSBメモリーに保存できる機能などが実装されたターミナル機です。リプレイ動画保存機能に興味を持ちましたので、ロケテストが行われている「秋葉原GIGO」で実際に体験してみました。

■ターミナルでリプレイ動画再生・動画購入までのフロー
  1. まず、実際に『Wonderland Wars』をプレイします。プレイ後、画面下のほうに「リプレイを保存する」、というボタンがあります。これを押すとリプレイ動画が保存され、『Wonderland LIBRARY』で自分のリプレイ動画の再生・保存ができるようになります。
  2. 『Wonderland Wars』でAimeを認証します。リプレイ動画の再生は、その店舗で保存されたリプレイ動画を選択して再生できます。リプレイの再生は「無料」です。
  3. リプレイ動画の購入は、自分が参加しているリプレイ動画のみ購入できます。動画作成にあたって、事前に画質の設定・プレイヤー名表示設定等を変更して動画を作成することができます。動画作成は、1動画100円です。
  4. リプレイ動画は、対戦者紹介画面から対戦終了まで再生して動画作成を行います。再生中に同一チームでプレーヤーを変更したり、カメラモードを変更して編集できます。その操作の結果のまま動画作成されます。そのため、動画作成時間は対戦終了までのプレイ時間と同じだけかかることになります。動画作成中は途中でキャンセルできません。
  5. 動画作成完了後、USBメモリーもしくはスマートフォンに動画を保存します。今回のロケテストでは、USBメモリーのみ保存できました。保存先をUSBメモリー選択後、UBSメモリー差し込み口のカバーのロックが解除され、カバーを開いてUSBメモリーをさします。UBSメモリーを挿した後は、自動的に動画データがコピーされます。コピー完了後、USBメモリーを外します。
  6. ターミナルの使用後は、ログアウトして終了させます。
■リプレイ動画の設定項目

画質:高画質(約750MB、1980×1080)・中画質(約400MB、1980×1080)・低画質(約100MB、854×480)
プレイヤー名表示:全て表示・自分のみ・自軍のみ

森の表示:通常・オープン

■作成されたリプレイ動画について

今回作成した動画の形式は、高画質設定(1980×1080)で作成しました。MP4形式のファイルで、サイズは715MB(エクスプローラーのプロパティから確認)でした。動画購入は100円かかりますが、カメラモードを変更して再生した動画が楽しめるのはこのターミナルならではの醍醐味だと思います。

■リプレイ動画からのスクリーンショット

  
最初の対戦者紹介からリプレイ動画は録画されています。真ん中はカメラモードを「クォーター」視点に変更したもの、一番右は「ビハインド」視点です。

 
左はカメラモードを「フロント」視点に変更したもの、右は「全景カメラ」視点です。
3月13日(日)

『スーパーもぐらたたき』ロケテスト、3月8日〜14日まで「namcoラゾーナ川崎店」で開催 (情報元:am-net様)

   

関西テレビ「ザ・ゴールデンバトル」の番組で使用されたもぐらたたきゲームのようで、60秒間でもぐらが180体出現します。番組中ではレスリング吉田沙保里選手、プロ野球日本ハムファイターズ中田翔選手がそれぞれ挑戦し、筐体ポップにはそのときの記録が明示されています。

100円を入れて数秒後にゲームスタートします。最初数秒間はまだもぐらの出現スピードはゆっくりしていますが、しばらくするとスピードがのってきて、出現速度がかなり速くなります。もぐらが出現する穴は出現時に穴の周りが青く光りますので、判別しやすいです。

発売時期は6月を予定しているそうです(ユー・エス産業株式会社様のサイトより)。
3月6日(日)

『実況パワフルプロ野球 BALL☆SPARK』ロケテスト、3月4日から開催

2週にわたって週末にロケテストが開催されます。関東圏のロケテスト(秋葉原・川崎)は、3月4日〜6日までです。

  
上記3点は、いずれも「東京レジャーランド秋葉原店」からです。

『グルーヴコースター3 リンクフィーバー』ネットワークテスト、3月5日〜6日まで開催

3月5日と6日の2日間、1日ごとに店舗を変えて稼働直前のネットワークテストが開催されました。

タイトーさんのネットワークテストといいますと、稼働直前に製品版と同仕様で非公式で開催されることがありました。「ネシカクロスライブ」で配信されるタイトルについては、ネットワークテストが開催されることが多々ありました。今回はこれまでと様相が異なり、先月のJAEPO2016の『グルーヴコースター3 リンクフィーバー』ステージイベントで告知され、さらに参加者には特典(限定プレミアムCDが貰える)付きということで、稼働直前のファン向けイベント、という様相だったと思います。

筆者は、5日「タイトーステーション大宮店」で様子を見学。6日は「タイトーステーション横浜西口五番街店」で整理券を貰って実際にプレイしました。大宮と横浜は2台で稼働していて、他のところは1台で稼働していた模様です。

なお、6日「タイトーステーション横浜西口五番街店」ネットワークテストのプレイ希望待機状況は、9時の開店時で40〜50人いたと思います。筆者が到着した8時20分頃ですでに約30人いました。

  
左と真ん中は「タイトーステーション大宮店」より、右端は「タイトーステーション横浜西口五番街店」より。

  
左は「タイトーステーション横浜西口五番街店」の整理券の状況。真ん中と右端は、プレイ後に貰えた特典CDとキャラネーム印のWeb通販告知チラシです。